2016年12月21日水曜日

東日本大震災地支援 第4回全国農業高校生ベジコン 会津農林 2年、3年生 感想文

こどもファーマーズ協会様

先日は、大変お世話になりました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・2年生と3年生それぞれの感想がまとまっていますのでよろしくお願い致します。
当日は、私自身体調不良で全国の皆様を満足の行くおもてなしできず、大変反省しております。
浅井さんはじめ各高校の先生生徒の方々には、遠方より会津までそして福島の地へおいで頂き本当にありがとうございました。貴重な経験が生徒たちはでき、またスキルの向上に繋がったのではないかと思います。さらに、野菜専攻班のキーワードである「人と種をつなぐ・・・」という意味では全国の農業を志す同じ高校生と交流を持ちつながったことは、農業クラブの全国大会や各コンテスト以外では中々無いことなのでそこに専攻班はじめ本校の全生徒が関われたことは大変ありがたいことでした。
また、美幌高校さんにはうどんのお土産を頂き、石田先生や福島出身の佐藤先生にもご縁がありまた繋がることができありがとうございました。
うどんは、農業園芸科の職員と野菜専攻班の生徒でおいしく頂きました!
以上簡単ではございますが、御礼に代えさせて頂きます。ありがとうございました。

会津農林 江川

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江川先生 会津農林のみなさん ありがとうございました。
代表の渡部君だけでなく、みなさんからもすてきな感想文をいただき感謝しています。楽しかったですね。渡邊校長先生、江川先生をはじめたくさんの先生方そして全校生徒のみなさん、ほんとうにありがとうございました。 みなさんの心よりのおもてなしとご協力で東日本大震災地支援・福島会議が成功しました。  みなさん ありがとう!

夢はでっかく根は深く 

これからのみなさんの人生、おもしろくできますよ!

NPOこどもファーマーズ協会
代表理事
浅井宏純

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東日本大震災地支援2016 第4回全国農業高校生ベジコン 
会津農林3年 感想など

 
今回、このような交流会に参加させていただき、全国の高校生等と交流できとてもいい経験になりました。福島会議では、福島県の高校生をメインとし話し合いを行い、復興の進みや今の現状について知ることができ、私も福島県民ですが同じ境遇でもこれだけの地域復興の差があるのだと改めて感じることができました。また、全国の農業高校生の活動内容も知ることができ、今回参加した高校は積極的に地域の方々(園児等)との交流を図っていて自分たちと同じような目標を持ち活動していることに親しみを感じ話し合いの時間がとても短く感じました。特に、興味を持ったのは大分県立玖珠美山高校が行っているバークマットで地域おこしを目指しているということにとても興味がわきましたが質問ができず残念な結果となりました(これからの実習等に活かせないかと思い)。そして、この話し合いで1つ気づかせてもらったことがあります。農業高校には、農業クラブというものが存在し活動していますが我が高校には、生徒会と農業クラブが混ざっているため農業クラブ自体の活動もなくほとんどの生徒が農業クラブというものを知りません。しかし、他の高校は農業クラブ員が大きい学校行事を行っているということを知り、今後は農業クラブ(生徒会)が中心となり、全校生徒が1つになるような行事ができるように今後、生徒会に提案したいと思います。福島会議を行わなければ、このように気づかせてもらうことはなかったので本当に感謝しています。
 いわき市にあるワンダーファームの見学をさせていただき、トマトの最先端栽培を間近で見ることができ、今の農業について知ることができました。ですが、最先端の農業を見るのもいいですが、みんながみんなあのような農業をしているわけではないので時間等があれば普通の農家(特に高齢者の農家)を見学するのもいい経験になると思いました。
 また、白石さんと草野さんの2人の農家さんの話を聞いて「いわき(ワンダーファーム)から福島の復興ができ農業を広げられたら」と話していたので、自分もこれから農業関係の仕事に就くので目標を持って挑めればなと思いました。そして、このような話を聞いて自分は農業で日本を変えたいと強く思いました。
 そして、最後にこの交流中に「ベトナム」に交流しに行けるチャンスと話題に上がり世界の農業や同年代のことが理解できる、自分にとっては高校生最後で最高のチャンスでとても行きたく、自分のスキル向上や就職先で活かせる力がつくと思いました。しかし、これからは後輩の代に変わっていき後輩にたくさんの体験や経験をして欲しいとも思います。また、今回参加した後輩の中に今までは交流に積極的ではなかったように見受けられた生徒が「ベトナムに行きたい」と言っていたので、ぜひ当選をお願いしたいと思います。短い時間ではありましたが、本当にいい経験をすることができました。ありがとうございました。 
3年 渡部虎那太


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今回、私はベジコンの表彰式に初めて参加させていただきました。まずベジコンはただ大きさだけを競うものだと考えていましたが今回、表彰式に参加してわかったことがありました。ベジコンはサイズだけでなく他との関わりが関係していているということを初めて知りました。今回は1位と2位の重さが同じでしたが、その活動があったことによって1位と2位が決まったそうです。なので、今後の活動でもこういった活動を伝統野菜では行ってきましたがキャベツを使ってもしていけたらと思います。
表彰式の後には福島会議という福島の今を知ってもらう活動と他校の活動は何をしたかを話し合う会議を行いました。この会議を通じてわかったことは、他校の高校であっても福島の商品を販売していただいたり、6次化などが盛んに行われていたりしました。この会議では私たちにもとてもよい刺激になったと思います。
会議の後は交流パーティーを行いました。交流パーティーのほうが会議より楽でいろいろな活動の話し合いなど他校とのコミュニケーションがとることができ、とても楽しい一日になりました。翌日は被災地視察を行いワンダーファームにいきました。学校で水耕栽培をすると、茎立は色が薄くなってしまったりしますが、ワンダーファームではとても甘いトマトで感動しました。
今回の表彰式で私たちは数多くの刺激を受けました。今後の活動の参考にさせていただきたいと思いました。また、他校の生徒さんとおはなししたりするのはとても楽しかったです。またこのような機会があればぜひ積極的に参加したいと思います。 
3年 鈴木光希


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 今回、私は3年ということで8,9日の東京や北海道、奈良など多くのベジコン受賞者が参加する表彰式や、県内の農業復興に関する講演会、いわき市のワンダーファーム視察に参加した。表彰式では、各校の方々が感想を述べながら、受賞されていて会農も過去受賞校として負けてられないと感じた。また、キャベツ栽培を通じての幼児との交流活動を聞き、すごいと感じた。
 講演会では、清水さんの話を多くの農業高校生に聞いてもらえ、いろいろと感じてもらえたらよいと思った。また、その後の意見交換では各校の現在の活動内容などを聞くことができた。こういう活動もあるんだ、この部分を見習いたいなどいろいろと勉強になることがたくさんあった。その後の交流パーティーでは、各校の数多くの人たちと話すことができ、よかったと思う。2日目はワンダーファームで施設を見学に行った。トマトジュース等の加工をしている工場にいき、機械等を見てこうゆう機械を使っているのだと驚いた。また、トマトジュースの試飲をし、飲む前は300円と高いなと感じたが味も市販のものと比べとてもおいしく、高くなるのも納得の値段だった。2日間の交流の機会だったが、いろいろな事を聞き学び感じれ参加でき良かったと感じた。

                                                                                                                      3年 鈴木茉優

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今回の表彰式と交流会に参加して、めったにできない経験をできたと思います。福島会議では、いろいろな高校の作っているものや参加しているイベントの話を聞けました。聞いた話をこれからの実習に活かしていけるようにしたいです。 
3年 五十嵐皐己

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第4回ベジコン。私たちのキャベツは4位でした。他校のキャベツの重さは自分たちとはかなり重く驚きました。今月行われた全国の参加者との交流会。二日間行われ、全国の農業高校生と交流が図れました。1日目に行われた、表彰式。一位にはなれなくて悔しい思いをしましたがベジコンに参加できてよかったです。福島会議では、全国の農業高校生の活動内容がたくさんしれました。また、自分たちと同じく商品開発している学校がありPOPの完成度や商品がとても感心しました。活動の中で私たちにもまだまだ活動が広げられることがわかりました。
交流パーティーで他校の生徒たちと話して福島会議で聞けなかったことなどを教えてもらいました。その中でまだまだやることはたくさんあることや子でもたちとの交流があることを教えてもらいました。二日目は被災地視察に「ワンダーファーム」に訪れました。ワンダーファームでは、トマト栽培をしていていろんな種類のトマトがありました。白石さんと草野さんには福島の農業の現状について教えてもらいました。この二日間、なかなかあじわえない交流をありがとうございました。
3年 佐藤朱夏

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今回、初めてベジコンの表彰式などに参加することができ、情報交換等を含め、学ぶことが多くありました。全国から農業高校生が集まることは、なかなかないことなのでこのような機会をもらうことができ、感謝しています。私は将来、農業とは全然関係のない職についてしまうのですが、今回学んだことは、残りの高校生活で生かすことのできるものとなり、また、私が卒業した後でも役に立つ情報を得ることができたので、後輩に伝えたいと思います。このような機会がまたあれば、後輩には積極的に参加してもらい、他県との情報交換、また、農業関係者のお話、施設の見学など、さまざまな方向から農業のことを知ってもらい、今後ますますより良い方向にいってくれるといいなと思います。
 今回このような体験をできた事は、将来の自分の糧にもなると思います。私の農業高校生としては残りわずかですので、残りの数日を大切に、農業の勉強に励みたいと思います。 最後の高校生活でベジコンに参加できたこと、本当に良かったです。ありがとうございました。
3年 齋藤未来

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今回第4回目のベジコンに初めて参加することができて、とてもいい経験をすることができました。福島会議などでは全国の農業高校生との交流などができて、意見交換をする際に他の高校でしかやっていない取り組みを聞き知ることができてよかったです。意見交換をしていて思ったことは、どの農業高校生も地域との交流を大事にしていることがわかりました。私も地域との交流を沢山して農業をもっと広めていきたいと思いました。
 また、いわき市にある株式会社ワンダーファームでの見学は初めての体験をすることができました。ワンダーファームでは、主にトマトを中心に地元の野菜、果物、花類やトマトを使ったジャムやジュース、ソフトクリーム等の加工品などを販売していて美味しそうなものばかりでした。その中でも大型のトマトハウスでの最先端栽培を間近に見ることができてよかったです。このような機会を作って頂いたのはとても嬉しかったです。今回学んだことをこれからの事に生かしていきたいと思います。 
3年 渡部嘉友

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普通ではこのような体験はできないところを体験させていただきありがとうございます。
他県の生徒とのふれあいや意見を聞いて考えさせられるところがありました。私は将来農業関係の仕事にはつかないのですが、他県の生徒や先生方との会話をすることでコミュニケーション能力を鍛えることができ、トーク力や自分から話しかける力などとても鍛えられたと思います。これらのことは自分が仕事をする上で必要不可欠な能力だと思います。自分はどちらかというと人と話すことが苦手でしたがこの体験をして克服できたと思います。
これから私たちの野菜関係の活動は終わってしまいますが、今回参加した後輩たちもこの活動でいろいろ考えさせられた部分があったと思います。これからの活動ではこれらの活動で学んだ他県の生徒の意見や考えを参考にしてこれからの活動に生かしていけるように期待をしています。今回キャベツの大きさは優勝にはいたりませんでしたが次はがんばってほしいです。 
3年 鈴木雅也



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今回のベジコンの表彰式に初めて参加し、全国の高校生と交流して福島についてどう思っているかを聞けてとても嬉しくこの活動をしてきて良かったと思いました。地元の高校生なら昔からの友達がいて話せますが、大分や北海道の高校生と話すというきっかけをベジコンで得られもっと参加したかったなと思いました。また、ベトナム研修に参加できるかもしれないという話を聞き、参加したくなりましたが家庭の都合等で行けなくなりとても残念です。
またワンダーファームに行き真似を出来るか分かりませんが、効率のいいトマト栽培の仕方やいわきの農家の方と協力していわきから福島を復興させたいと話を聞いて、自分が農家になった時には人とのつながりを大切にしていき皆で復興をしていきたいと感じました。将来自分は農家になりたいのですが今回のベジコンに参加して感動することやこれから役に立つことなど普通に暮らしていたら得られない話を聞くことができ楽しかったです。ありがとうございました。
3年 渡部和樹



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東日本大震災地支援2016 第4回全国農業高校生ベジコン
会津農林2年 感想など

農業園芸科2年 笹川 慶人

この度は、第四回ベジコンに参加させていただき、ありがとうございました。本校で行われた表彰式では、司会を務めさせていただきました。慣れない中行った為噛んでしまうこともありましたが、これからの為にもやって良かったと思います。近いところでは県内の高校から、そして遠いところでは九州からおいでいただき、本当に大変だったと思います。しかしそのおかげで、他校の生徒との交流という滅多にできない経験を得ることができました。学校によって行う活動が違うのはもちろんのことですが、それでも、似たようなものから自分が思いつかないようなものまで多岐にわたっており、自分の知識に多少なりとも影響を与えたと思います。また、人とのコミュニケーションも成長できたと思います。
 いわきワンダーファームでは、大規模な温室でのトマトの栽培や、その加工品などことについて学ぶことができました。見たことのない大きさのハウスでの栽培はスケールが違い、正直度肝を抜かれました。トマトジュースといっても一概ではなく、濃縮したプレミアム品と市販のトマトジュースでは、ここまで金額が変わるものかと驚きました。他にも職員や、他校の先生方とためになるお話をすることができました。今回、このような貴重な経験をさせていただき、本当にありがとうございました。今後の生活に少しでも生かして行きたいと思います。そして、春休みに行けるチャンスがあるベトナムでも、何かしらの知識を得られるようにがんばりたいと思います。

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農業園芸科2年 酒井 庸光
今回の第4回のべジコンに参加させていただき、ありがとうございます。表彰式では、司会を務めさせていただき良い経験になったと思います。しかし、声が低く理解しづらかった点はとても後悔しています。式の後の福島会議では全国からたくさんの高校生が集まり、高校生が自己紹介と活動報告を聞かせていただき、本校での活動でいかせるのではないかと思いました。さらに高校生の中には、福島県の高校生が作ったものを九州地方で販売し売れたお金は全部自分の利益にならないで福島に送るシステムで福島の人も助かるし、高校生のコミュニケーション力も向上するということで一石二鳥になると聞いて、とても感動しました。熊本も今大変だから同じようなことをしてみたいと思いました。
 食事兼交流会をしたときには、さまざまな方々と交流できませんでした。最後あたり話せたけど、時間が足りていなくて時間がすごく短く感じました。個人的に料理がとてもおいしかったです。
 いわきのワンダーファームに見学しに行ったら、見た瞬間ハウスが広く規模が大きいことがわかりました。この施設の中には、広々とした交流できる広場があり、ドックランやヘリコプターの離陸、着陸など、さまざまなイベントに参加していて、ここまで大規模に活動していて驚いた。さらにワンダーファームの温室に入った際は屋根のガラスは太陽光を分散してより多くの光を当てるシステムでトマトの栽培方法がちょっと変わっていてとても面白いと思いました。今回短い時間でしたがいろいろなここを経験させていただきありがとうございました。

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農業園芸科2年 佐藤 舞
今回初めてベジコン表彰式に参加しました。他県から来た農業高校生の皆さんの考え方や意見を聞いていると、とても勉強になることばかりでした。私達野菜専攻班は「復興に負けない福島の力」を題材に地域交流や課題に向き合っていますが、他県の農業高校では地域も違えばやる事も違う、という事でその地域柄に合った特産品や交流などをして、地域を盛り上げている印象でした。
 福島原発のあるいわき市では株式会社ワンダーファームに行き、こだわりのトマトジュースをはじめとした トマトの加工品を製造する機械や説明を受けてきました。そこでは、トマトを加工するだけではなく、ハウスでトマトを栽培しています。昼間は25度、夜間は15度という徹底的な管理で育てているトマトは12月というのに赤く熟していてとても美味しかったです。このベジコンに参加して、農業はただ作るだけでなく、人を喜ばせたり、地域を盛り上げたり、人と人を繋げる事ができる素晴らしい一つの手段だと思いました。

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農業園芸科2年 白井 千智
私は、ベジコンに参加して、ほかの県の人たちもたくさん参加していて、いろんな高校の話を聞くことが、できました。私の学校では、やっていない事や初めて聞く事がたくさんあり、どれも新鮮で他には、何をやっているのかがきになりました。私たちは、バスに乗りトマトを作ったり、加工したりしている施設にいきました。最初に、トマトの加工しているところに行きました。私たちは、トマトジュース100%をこんなふうに作りますよという写真を見ました。そのあとに実物を見ました。トマトジュース1400円くらいするといわれました。私は、すごく高いと思いました。そのあとに、トマトのハウスに行きました。私は、トマトが苦手なので食べませんでしたが、友達がとてもおいしいと言って食べていました。そのようすを見て食べてみようと思いましたが食べることができませんでした。そのあとは、販売している所に行ってトマトを加工したものを見て終わりました。私は、ベジコンに参加してよかったと思いました。またこのような機会があれば参加したいと思います。

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農業園芸科2年 本名 佑衣
最初に、トマトを凝縮して作るトマトの加工品を作る建物を見学しました。お店で売れないトマトも使って商品を作るので廃棄しないですむのでいいなと思いました。1個400円くらいするトマトジュースも見せてもらいました。値段はお高めですが、品質や栽培方法などいろいろこだわっているのでこの値段なのだなと思いました。
次に、トマトを作っている施設を見学しました。収穫など以外は、機械で管理している事を知って驚きました。茎一つ一つに養分の入っている管がついていたり、天井に糸が吊るしてあったり、茎が成長すると、重みで下がっていくしくみや、天井の構造で、トマト全体に光が当たるなど、いろいろ工夫してあってすごいなと思いました。トマトの種類も知らない種類があって勉強になりました。試食もさせていただいて普段食べているトマトと比較しながらたべました。あまり酸味が無くて食べやすいと思いました。今回見学して、トマトをこだわって作っている事がわかりました。栽培技術を広めていけたらいいなと思いました。

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農業園芸科2年 猪俣 智尋
この度は、第四回ベジコン表彰式に参加させていただき、ありがとうございました。いわきワンダーファームでは、温室のトマトの栽培や、トマトの加工品などについて学ぶことができました。温室のハウスは、いろんな種類のトマトがあり勉強になりました。また収穫以外はすべて機械でやっていることがわかりおどろきました。加工品では、トマトジュースを生産している工場を見学しました。そこで生産しているトマトジュースは、通常のトマトジュースよりも、値段の違いに驚きました。ほかにも広い施設を作る際にいろいろな方々の無償の協力のおかげだと聞いて感動しました。短い間でしたが、よい経験をさせていただきありがとうございました。

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